婚活パーティーに参加してやっぱり出会いにはツールが必要と感じた

話してみてのフィーリングを見る

出来るだけ早い段階で始めたほうがお勧め話してみてのフィーリングを見る出会いのツールとして大成

やはり男性的には20代の女性の方を希望される方が多いかもしれません。
少し早めに来てくださいと記載されていたので、開始時刻よりも30分ほど前につくようにいきました。
最初はプロフィールシートに記載するところから始めて、出来るだけ丁寧に書きました。
結婚相談所のように、自分に最適な相手を個人的に紹介してもらうことが出来るわけではないので、このプロフィールシートも結構重要です。
これを相手の男性が見て参考にするわけですので、きれいにそして自分の事をできるだけわかりやすく伝えられるように書きました。
趣味の所にはゴルフと入れて、同じ趣味の方がいたらそこで会話が広がれば良いなと思いつつスタートです。
まずは参加者全員と少し区切られたスペースでトークしましたが、参加者が多い会場ですと回転すしのように男性がまわりながら話すようです。
私が参加した会場は、非常にきれいでラグジュアリーな感じも有って良かったです。
一人ひとりと思っていたよりもゆっくりと話すことが出来ました。
もともと恋愛経験はあまり豊富な方ではありませんでしたが、仕事から人と接することは多かったので男性と話すことには抵抗がなかったのは助かりました。
男性側には婚活パーティー慣れしているなと感じる方もいれば、初心者で話すことに緊張しているなと思う方もいたり、生理的にちょっと受け付けないという人もいたりで色いろです。
一応年収というところでは条件をクリアしていることにはなりますが、あとは話してみてのフィーリングを見るというのがこの第一段階です。